現在写真家をやっている、写真で売上アップならこれからはWEBの時代
写真を使って、クライアントの売上アップするマーケティング能力が必要です。 私は金魚写真が専門なのでクライアントのほとんど企業さんで安定していますが、番組撮影・料理撮影・人物撮影などを写真撮影で支援しています。
写真の上手下手は関係なし。利益を出す写真かどうか。
プロとアマチュアの明確な差はクオリティ。
正直な話、綺麗で・美しい写真を撮るならプロではなくアマチュアの方がコストパフォーマンスが高い。その位今のアマチュアのカメラマンのレベルは高いです。だから「自分の好きな写真を撮る」ことに集中しましょう。
WEBで使うその写真、
ただの販促素材ですよ。
写真で集客する方法は、チラシやメニュー作成、WEBサイト、ブログやSNS、WEBマーケティング・デザインにおいて写真はただの素材です。WEBもSNSも更新がなければユーザーが離れるし、どれだけいい写真もすぐ消費されます。
集客においては「ギョーカイのエライ人が撮った渾身の一枚」では、意味がありません。

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「流行りのノウハウ」や「小手先のテクニック」を求めた多くの人が、結果が出ずに苦しんでいます。時代ごとに流行りの集客手法や媒体はたくさんあります。SEO、アメブロ、Twitter、Facebook、Instagram、MEO、Youtube・・・では、これらをマスターしたら本当に結果は出るんでしょうか?
残念ながら、そんなわきゃありません。

WEBマーケティングやコピーライティングの勉強をしておいて損はしない

カメラマン+WEBマーケティングのスキルセットの需要は少なく、大きい企業やBtoCならば写真撮影のみで問題ないと思いますが、フリーランスでBtoBを視野にいれているならWEBやコピーライティングスキルがあると受注できる案件が広がります。

普段、マーケティングは勉強する機会があまりないので「マーケティングって何?」っていう方はWebマーケティング無料動画などを見てみると分かりやすいと思います。

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結果を変えたければ行動を変えるしかありません。その行動を決めるのが思考。
思考が間違っていると、どれだけ知識や技術を身につけても結果を出すことが難しくなります。